あぅんの院長 気まぐれブログ

《下落合整体療術院 あぅん》院長の気まぐれブログです。 更新は不定期になりますので、あしからず・・・
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生まれて50年、東京で雹(ヒョウ)が積もったなんて初めて聞きました。2014_06_24.gif


また、ジメジメとした日が続き、疲れが溜まっている人も多いのではないでしょうか。

この時期は湿度が高く、汗がなかなか蒸発しないので、体内に熱がこもりやすくなってしまいます。

体の放熱が上手くできないと、気温が上がらなくても熱中症の注意が必要です。

また、体内に余分な水分が溜まり、むくみや関節痛などの症状が現れたりします。

梅雨時期の対応策

  室内の湿度を60%以下に調節(ダニやカビの増殖防止にもなります)

  汗をかいたらこまめに拭いて、発汗を妨げないようにする。

  十分な睡眠と休息を心掛ける。


汗で濡れた服を着たままでいると、お腹が冷えて胃腸の働きが低下してしまいます。

水分補給は大切ですが、冷たい物の摂り過ぎには注意しましょう。

体を動かして発汗機能を高めておけば、夏の暑さにも対処しやすくなります。

夏を迎える前に夏対策を始めましょう!


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